8月3日 高崎祭り裏レポ

裏レポは、楽しく書きます。

<屋台の揚げたてから揚げ>
 300円で紙コップの中にでかいから揚げがたくさん入っていました。
実際食べてみると、むちゃくちゃおいしかったです。
非常に、ジューシーで味も自分にとっては素晴らしかったです。
あまりにもおいしいため、もう一つ買ってしまいました。

<のっぽさんがポニョについて熱く語っていたこと>
 ジブリラバーののっぽさんが、みんなにポニョの良さを
熱くまるで世界陸上でのおたゆうじのように熱く語っていました。
たとえ、ほんまさんにつまらなかったといわれても。

ポニョは、賛否両論の激しい映画ですね。
ラジオでのポニョ評は、否の方しか聞いてないです。
今回は、賛の方を聞けたのでよかったです。

この暗い反響を呼べるということは、
この作品は興行的に大成功です。

<一人緑化フェア心の中で開催中>
 だれかは、いいませんが(いわなくても見当はつくと思いますが)
6月で閉幕した緑化フェアのキャップをかぶってやってきました。

いろいろとおイジリをいただいていました。
いや〜すべらんなあ。

唯一無二のポジションを獲得してますよ。
何とも言えない感じがたまりません。

その他
・OBの加藤さんが、やってきたこと
・みさっちゃんさんがおしゃれチャンプ
・きれいだねとその一言が聞きたくて・・・・
・すけさんが、唯一無二のポジションを成立したこと
・じろうさんかごろうさんかいちたろうさんか
・「やあ少年。」
・野村証券よりノルマ厳しいんだぞ

この記事を書き終わり、僕の中で今年の高崎祭りは
終わったなと心で感じることができました。

今年の高崎祭り!!今日まで〜〜〜〜

8月3日 高崎祭り表レポ

皆さんお疲れ様です。ロマーナです。


今日は、前半はDNA持ち込み企画の「こどもクイズラリー」と
エコポストのお手伝いをしました。

13:00スタートに向けて、みんなで準備作業をしました。
そこで、宣伝看板が運ばれてきました。

そこには、
まちこ先輩とまちお先輩が!!
おはようございます。ついに、高崎市民の前にデビューですね。
さらに、インターネットデビューですね。おめでとうございます。
これをきっかけに、ブレイクしてください。
まちづくりメンバーの願い?です。
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ミスターアートことみずのくんが、作業中です。
折り紙・バルーンアートだけでなく絵もうまいとは。
すばらしい、特技でございます。

13:00。ついに、イベントスタート。
みんな、それぞれの役割をこなしていました。

一番大変だったのは、お客さんを呼ぶことでした。
会場内をぐるぐる回り沢山宣伝しました。
快くやってくださる方もいれば、スルーするかもいたりと
なかなか思うどおりにいきませんでした。

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その後、そこそこの人だかりができました。
一安心です。

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子供たちに大好評のバルーンアート。

子供たちが、楽しそうにクイズをやり嬉しそうにお菓子をもっていく姿を見て
この企画は、実行してよかったなと思いました。

何とか大盛況でイベントは終了。
片づけをして、エコポストのお手伝いをして終わりました。

今日を通して、
一生懸命やることは素敵やん!!
何か一つのことに向かって、がんばることは素敵やん!!
みんなで一緒に何かやることは素敵やん!!
何かに熱くなったって素敵やん!!
なにふりかまわずがんばることって素敵やん!!
と感じました。

誰とは言いませんが、
炎天下の中がんばって客を呼び寄せてる人もいたし、
みんなに声かけをしてる人もいたり、
バルーンアートを作って子供たちを喜ばせる人もいたり、
ゴミ拾いとかする人もいるし、
みんなかっこよかったです。

特に、この企画のリーダーのよーこさんのイベントに対する
熱さが高崎市の気温以上にすごかったです。
「あついぜ、熊谷。」ではなく、「あついぜ、よーこさん。」でした。

こういう姿みると、先輩後輩問わず自分も頑張んなきゃって思いますよ。

高崎祭りにかかわった皆さん。お疲れ様です。
ぐっすりお休みください。

<あとがき>
 実は、最後のまとめをどうするべきかエコポストのお手伝いを考えながら
1時間以上悩みました。とくに、よーこさんの熱さぶりをどう表現するか
みんなの熱さをどう表現するかすごく悩みました。
この表現が、いいのか悪いのかは読み手が決めることなので
自分では、判断することができません。

最後に、この長文を読んでくださった皆さんありがとうございます。

8月2日 高崎祭り裏レポ

裏レポは、別にイベント報告に必要ないものを書いています。
いわゆる、オモローな部分です。

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休憩時間中、みんなでテイストオブ高崎の会場を巡りました。
今年のテーマは、「スイーツ」
プロ部門と、アマチュア部門にわかれてグランプリを決めていました。

500円の食券を買っていろいろなスイーツをいただきました。
そして、構成に審査をしていました。
みんな、かなり毒舌でした。

ちなみに、自分はアマチュア部分の梅ようかんが大ヒットでした。
梅と羊かんの愛称が抜群でした。
プロ部門は、賛否両論の桃ジェラードが大ヒットでした。

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群馬のご当地ヒーロー「G-FIVE」がいたので
横からこっそりと撮影しました。
そういえば、まつり実行委員会で「G-FIVE」を呼ぶかどうかでもめていたなと
思い出してしまいました。
結果的に、小さな子供さんは喜んでいたので良しでしょう。

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花火大会。花火をとるときは、携帯の連続撮影機能をお勧めします。
または、ムービーモードでとることをお勧めします。

<その他>
・ゆたかぁさんと遭遇したこと
・福引で値段高騰中の小麦粉とCMでおなじみのファブリーズを獲得したこと
・やっぱり肉体労働だったこと
・いとうくんと夕食を求めて、さまよったこと
・氷はずしの作業が、部分やせに非常に効果的だったこと
・「きれいだね。」とその一言が聞きたくて、
・ある講義で、ボランティアに参加したら30点加算するという事実を知ったこと
などなど

長い文章読んでくださってありがとうございました。
以上、日に焼けてしまって日焼けのジョー(今年の27時間テレビを見た人はわかるはず)
に少し近づいてしまったロマーナでした。

8月2日 高崎祭り 表レポ

皆さんお疲れ様です。ロマーナです。
いつもどおりイベント報告書きます。
今回は、表レポ(まじめ)と裏レポ(オモロー)でわけました。

今回、DNAがまかされた業務は2つある。
それは、備品部門のお手伝いとエコポストのお手伝いである。

最初に、備品部門のお手伝いをした。
男性陣は、氷の配給がすぐできるように枠から氷を取り外したり
ジュースを運ぶなどの雑務をこなした。

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最初、青箱から氷がすぽっと抜ける気配もなく。
何時間も足止めを食らってしまった。

しかし、時間がたつにつれて氷が解け始めて
枠から取りやすくなってきた。

ただ、取りやすくなってとはいえ一般人では取り出すのは困難だ。
びくともしませんでした。

しかし、職人のつっちーと岩本さんがいとも簡単に
氷をバンバン青箱から取り出していました。

職人は違いますね!!
備品長も絶賛していました。

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その後、雑務をこなしてエコポストのお手伝いへ。
最初、楽かなと思っていたのですが
実際は、ハードワークでした。

自分の担当したポジションは、花火客でごったがえしたところでした。
花火が終わった後のエコポストは完全に戦場でした。
何十分も「ペットボトルのふたを外してください。ご協力お願いします」を連呼していました。
さすがに、のどが痛くなります。
さらに、足も痛いです。

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写真も見ただけでエコポストの大変さが伝わってきませんか。

帰りに、ほかのエコポストの様子も見てきましたが
ものすごいゴミの量になっていました。

それだけ、高崎祭りの来場者が多いということですよ。

その後、受付に備品を返したら感謝状をいただきました。
これは、ボランティアにした方全員にいただけると思います。
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新ためて思うのは、祭りは、山車や夜店や花火だけでなく
実行委員会と、その仲間たち(ボランティア)
で成立しているのだなと改めて感じました。

続いては、裏レポです。

七夕祭り イベント報告

15:00〜19:00まで、
宮本町商店街で「七夕祭り」のボランティア活動しました。
ここでは、バルーンアート・げんきフェスタで大好評だったくるくるタワーを作りました。

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<図 バルーンアートの様子>

シルクウィークのバルーンアートの閑散ぶりとはうって変わって
人だかりができるくらいの大盛況でした。
それもそのはず、バルーンアートの玄人の先生が
子供たちのためにハイレベルな作品を子供たちにプレゼントしたからだ。

もちろん、自分たちもそれに貢献しました。
自分は、頑張って犬を何十頭も作り子供たちにプレゼントしました。

子供たちの視線が、僕たちにくぎ付けでした。

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<図 くるくるタワーの様子(画像加工版)>

もちろん、くるくるタワーも大好評でしたよ。
(実際は、バルーンアートのほうがすごかったということ。)

19:00まで子供たちの足が絶えませんでした。
きっと、ほかの子供たちが持っているのを見て僕もほしいとここに来たのではないでしょうか。

その後、片づけをして終了。

その後みんなで「印度屋」にいったのでした。

<bonus track>
実際の七夕祭りの様子。ちなみに、この笹は、各団体ごとに
飾りをつけています。もちろん、願い事も飾っています。
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たかぎさんが、かいたポスター。ウマすぎカワイすぎです。
あと、おかあさんといっしょにでてくる歌のお姉さんのように
子供たちとうまく接していました。
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ライトアップされた富岡製糸場。
これをバックにして、男8人で記念撮影しました。
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つっこみのすだくんと、ぼけのつっちーのやりとりが漫才でした。
M−1にでたほうがいいと思います。

あるおじさんが、朝から夜まで酔っ払っていました。
he is freedom.

<まとめ>
子どもたちは、私たちがうまくないながらも頑張って作った
バルーンアートなどの作品を喜んで持って行ってくれました。
それだけで、大満足です。

普段は、同世代の方とした交流がないです。
でも、いろいろな世代の方と交流することも大事ではないでしょうか。

今回の富岡のイベントは、
私たちが忘れた地域交流を具現化していました。
カウンター
プロフィール

DNA まちづくり事業

Author:DNA まちづくり事業
まちづくり事業は、
若者社会活動支援NPO法人 Design Net-works Association <DNA>
の事業の一つです。
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